メンズエステの利用でリフレッシュを求める

メンズエステの利用でリフレッシュを求める

全国的に小さな駅前などでもメンズエステという看板を多く見かけるようになり、個室でエステシャンから性的なサービスを受けることができます。
シャワーを完備している店舗型も多いですが、最近では派遣型としてメンズエステを経営しているお店もあります。
女性は風俗嬢ではなく、メンズエステではエステシャンと呼ばれており、マッサージのテクニックを持っている人がサービスをしてくれます。
全く未経験のエステシャンの場合、マッサージで満足出来ないケースもありますが、本物のエステシャンの場合驚くほどの快楽を味わえます。

 

メンズエステではソフトなサービスがメインとなりますが、在籍をしている女性はヘルスなどと比較をして高い容姿レベルの女性が多くなっているのが大きな特徴です。
デリヘルタイプでしたら、一緒にバスルームに入ってくれ、トップレスや全裸でのマッサージもオプションで付けることも出来るケースが多くあります。



メンズエステの利用でリフレッシュを求めるブログ:11月17日

わたしは父母の言う事を聞かないお子さんだったので、
とにかくしょっちゅう怒られていました…
が、わたしは父母の前では泣かないお子さんでした。

お母さんの言う事を聞かないで遊び続けていると、
最後の最後はパパに、
箒の持ち手の竹の部分で、
尻とももを叩かれていました。

今、わたしのももが、
象の脚と見間違うほど立派なのは、
きっとその成果と思えるほど…

ももには一本の太い赤あざが残っているのに、
バカなわたしは、そのあざが消える前に…

また父母の言う事を聞かないで、
また叩かれるというような事を繰り返し、
赤青黒のあざがあるももを、
仲間に見せて喜んでいるような能天気なお子さんでした。

そんなに痛い目にあっても、
お母さんやパパの前では、叫びはするけど、
泣いていなかったように思います。

叩かれた時、幼稚園生のわたしは、
押入れかトイレに駆け込んで、
戸が開かないようにしていました。

トイレには鍵があるんですよね。
だから、気にせず涙を流して泣ける…

でも、涙が落ち着くまでにかなり時間がかかるので、
狭いトイレの中、冬は寒いし夏は暑いし、
他の家族にトイレ使用を許さない!

「腹痛いから出られへん!」
と言えるくらい、頭が回ったかどうかは覚えていませんが、
で、また怒られる…

押入れは鍵がないので、わたしは両手で戸を押さえる…
涙と鼻水垂れ流し…
でも、泣き疲れたら布団に絡まって眠り込んでOK!
ただし、21時の布団は涙と鼻水でカピカピ…

振り返ってみると、
何ともへんてこなお子さんだったようですが、
わたしの我慢強い性格はこの頃に形成されたのかもしれませんね。





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